お引っ越し

今日はPTAの役員会議でした。

朝家を出ようとしたら、通路に引っ越し業者の方が。

そういえば2軒隣り、この前清掃入ってたと思ったらもう入居なんだ、と横目で見ながら通りすぎようとしたら、エレベーターでその業者の方と一緒になり、すまなそうに頭を下げられました。

「すみません、今日は10階も入居みたいでご迷惑おかけします」
え、重なったんだ。

ここ、エレベーター1つしかないから運ぶの大変よね。

ご愁傷様です、と思いつつ、まあ私は戻る頃には終わってるだろうしと「この時期大変ですね~。お疲れ様です」
とだけ話して自転車を取りに行ったらお隣さんに会いました。

実は彼女も役員で会議に出るんだけど忘れ物をしたらしく、「また後でね」と別れたんですが、後で聞いたらどうやらエレベーター、あの直後故障したらしい。

ドアの開閉はできるのに、閉まっても上に上がらず、仕方なく階段で移動したそうです。

7階なのに!!
やっぱり原因、引っ越し荷物のせいよね・・・。

因みに私が帰った時にはエレベーターは直ってましたが、まだ引っ越し作業中でした。

故障のせいかと思ったらそうではなくて、午後からもう一軒お引っ越しでした。

・・・被りすぎじゃない?
LAVA西宮北口

家族との時間

明日自分が死ぬことを分かっていたら何をしたいかという質問に嵐のリーダーの大野智さんが答えていました。

家族でビンゴというので珍しい回答だと思いました。

家族でビンゴ、私はしたことがないなとも思いました。

なんでも、大野さんは毎年お正月には家族でビンゴをしているのだということでした。

家族でお金をだしあって商品を大野さんと姉で買いにいくというので仲良しな家族だし家族のビンゴ大会、すごく楽しそうだと感じました。

しかもそれを人生最後にやりたいことに選ぶなんてよほど良い時間なのだろうとも思います。

なんて素敵な家族だろうと嬉しくなりました。

私もそういう家族になりたいしお正月に家族で何かゲームをやってみたいと思いました。

まだ子供は小さいのでビンゴは出来ませんが、一緒にやってみたいとも思います。

それを楽しんでもらえたらなんて嬉しいことだろうと今からワクワクしてしまいます。

子供の遊びやゲームは大人は付き合わないという親だったのでそこは少し寂しかったのを覚えています。

その分私は一緒になって夢中でやろうと思っています。
http://www.ntt1.net

ラジオもスペシャルウィーク開始

AMFM問わず、ラジオ業界にはスペシャルウィークという行事があります。
これはレーティング調査機関とも言われ 日々放送されているラジオ番組の聴取率を調査する期間です。

これは二か月に一度あり、この期間ラジオは商品券や現金などをプレゼントとしてリスナーにプレゼントしたりして反応を確かめて自局の番組がどのくらい聴かれているのかを調査しています。

これにより番組の継続や終了が決まったりします。

急にパーソナリティーが変わったり企画のテコ入れなどがはじまったら数字が悪いのかと感じたほうがいいですね。

聞いているこちらは楽しかったのにこの番組なんで終わるんだろう。みたいなことを感じたことがある人も居るかもしれないですが、終わった番組にはそういった原因があったと推察されます。
AMラジオの場合は春と秋でプロ野球がかかわる関係で、どうしても番組を終わらせないとならない大人の事情も絡んできます。

また、この期間は普段出演しないようなゲストがラジオ番組に出演しますので、リスナーとしては聞きもののトークを利ける可能性が広がるのです。
男のマックスcm

バッテリー切れが怖い

今ではどこに行くにもバッテリーを気にしている。

スマートフォン、携帯電話、タブレット、ノートパソコン、それからハンズフリーイヤホン。

私が持ち歩いているものだけでもこれだけある。

大体すべて3日に一回は充電しなければいけない。

でも、大概は忘れてしまうから、予備のモバイルバッテリーを常備している。

ただ、昨日このモバイルバッテリーも充電切れを起こした。

そして連絡を取れる端末がほぼすべて充電がわずかしかなかった。

その時は車の中にいて連絡を待っていたから少しあせった。

コンビニでバッテリーを購入すればよいのだが、割高なのでどうしても買いたくなかった。

車のシガーソケットに接続するタイプのものが100円均一で売っていることを知っていたからだ。

でも100均はすべて閉まっているし。

ぎりぎり携帯の充電が持ったので事なきを得たが、バッテリー切れだけは自分のポリシーとして
起こしたくなかったので反省して今日100均で購入して忘れないように車に取り付けておいた。

ああ、自分は2014年にまぎれもなく生きているなあと思った。
みどり酵素をアマゾンで探した結果

チィック

大人になって、チィックにかかった主人がいます。
全く許せません。
母親も生きているのに、ほったらかしっです。
育ちが悪いのでしょう。
ほったらかしに育ったので、大人になっても全て人任せでした。
「う、う」と、ほっぺたをふくらませて、叫んでいます。
どうして良いかわかりません。
「ぷ、ぷ、ぷ」。
腹立たしいことがあるのでしょうが、どうしようもないので、私達家族だけが被害に遭っています。
家族を困らせても、弱っていくだけなのに、やり続ける主人には愛想が尽きています。
不安神経症と診断され、働くこともできず、足ぶみばかりしています。
ところどころ、正気なので精神病ではないという診断です。
くすりを飲めば良くなるということですが、毎朝毎朝、苦しめられています。
いい加減、まともになって欲しいです。
自分の弱さからくる病気らしいですが、親の育て方が大きいです。
姉はまともなのに、弟は異常です。
同じ家の子供でもこうも違うのはなでしょうか。
スリムフォー メルカリ